子供が入院。妻だけが負担する決まりはない。夫も同じくらい負担するべき

高熱

アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。

先日から1歳の次男君の様子がおかしくなっていき38度以上の高熱が3日以上続いた。

そして、4日目も熱が冷めないので病院へ行きインフルエンザ、
RSなどの流行っているウイルスを検査しても結果はマイナス(陰性)。

「とりあえず、土曜日まで高熱が続いたら連れてきてください。」

医者

と言われた妻は家へ帰ってきた。

みるみる悪化する次男

その後、1歳の次男君と過ごしていると、

「急に機嫌が悪くなり手足から発疹。首を触ると痛がって大泣き。」

という症状が発生。土曜日まで待っていると絶対にダメだ・・・と思った私は、
夜もやっている病院へ。いろいろ症状を伝えていくと医者が疑った病名は、

「川崎病」

西洋医学では原因不明の病気。
とにかく治療する薬を投与するしかない。
ということで入院が確定。
これから10日間近くは入院することになる。

普通の家庭なら妻が面倒を看る

ここで、サラリーマンとして働いている家庭ならほぼ100%で、

「妻が付き添って毎日面倒を看る」

高熱

ということになるだろう。
しかし、私の家庭は違う。
どこでも仕事ができる。
仕事をしなくても収入が入る状態を構築している。
だから、少しの間、仕事をしなくても問題はない。
というか、入院に付き添っている間もFacebookの記事は
ちゃんと更新していたから証明されているだろう。

パソコン1台とネット環境さえあれば仕事ができる

自由にどこでも仕事ができる環境を構築すれば入院先でも、
旅行先でも、自宅でも、海外でも。
どこであろうと、パソコンがあれば仕事ができる。

究極を言えば、ネット環境さえあれば、スマホでも記事を書ける。

さらに究極を行けば記事も何も書かずに
仕事をせずにスマホだけあれば生きていくことができる。

そんな環境を作ってきたからこそ
妻だけに任せることなく
私も夜通し付き添うことができて交代しながら見れる。

こういった意味でも自由に働ける環境を
作ってきて良かったと思えるのだ。

妻だけが負担するのは当たり前じゃない。
今後も夫婦二人できちんと支え合って生きていく。
男は、稼ぐだけが仕事ではないのだ。

高熱