中城子龍プロフィール

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中城 子龍 Nakajo Shiryu

アフィリエイトビジネス、物販ビジネスで
日本法人2社のオーナーとして、
ビジネスを手がけ、
誰にも縛られない自由を追求した結果、

「家族5人に、
好きなことをさせてあげる自由」

「 世間一般と同じ様に連休、土、日
といった人が混み合う時ではなく、
行きたい時に旅行へ出かける。
遊びに出かける自由」

「嫌いな上司と顔を合わせることもない自由」

「依頼されても、
やりたくない仕事は、
やりませんと言える自由」

「好きな時に休み、
好きな時に仕事をする自由」

「自宅じゃなく、
旅行先でも仕事ができる自由」

というライフスタイルを実現。

大阪、名古屋、東京各地でセミナー開催!

東京

20646013_10155584115459137_1741111101_n 三武将セミナー

名古屋

三武将セミナー in 名古屋1日目 三武将セミナー in 名古屋二日目

大阪

三武将セミナー in 大阪

中城子龍の生い立ちから成功までの軌跡

頑張った先に見えたもの

私がどういった家庭環境に生まれて、
どういった感じで育ってきたのか。
そして、その経験を通してどんな考えを持つように
なったのかが分かるお話をピックアップ!

これを読んでいただければ、
どうして自由なライフスタイルを
構築しようと考えたのかが
よく分かります。

長いですが、
ぜひ、読んでみてください。

また、このブログでは、
アフィリエイトの実績を画像で公開したりはしません。
理由は、「収入額を聴いちゃう失礼な奴」を観てもらえればと思います。

幼少期

幼少時代は、まだ両親共に仲が良く、
普通の一般家庭でした。
↓↓↓
>>可愛すぎて嫉妬した兄に耳を噛みちぎられた赤ちゃん
>>5歳の頃、両親の謎の別居

小学生時代

バブルが崩壊し、徐々に家庭が崩壊。
兄が白血病にもなりました。
壮絶な過去なので、あまり記憶に残っていませんが、
印象に残っていたことをピックアップ!
>>小学2年生(1992年頃)で小金持ちから貧乏へ
>>家族の前では大人しく外では暴れん坊へと無事、成長
>>生存率3%、兄が白血病に

中学生時代

家庭内の環境は完全崩壊状態。
まだ小学生時代よりも中学生時代の方が
活発に活動していた気はします。
しかし、両親の離婚という出来事が・・・
>>念願だった野球部も素直に楽しめない日々
>>パパ、バイバイ(両親が離婚)
>>家賃2万円築30年以上のボロ家

高校生時代

両親が離婚し新たな気持ちで、
新生活をスタート!
しかし、貧乏だと何もできないし、
ダメ人間が出来上がりますね。。
>>2ヶ月で辞めて悔し泣き
>>貧乏人が金を持つとロクなことがない

専門学校時代

無駄に金を持ってパチスロをしながら、
貯金を一切せず何となくで生きて行く人生。
ここでI.T.業界への足を踏み入れる
運命の決断をします。
(実際は適当ですがw)
>>何となくで生きる人生
>>専門学校時代に参加してしまったネズミ講のお話。

社会人時代(I.T.業界)

専門学校でも全然勉強をせず、
友達が1日で就職が決まったから、
という安易な理由でI.T.業界へ。
>>社会人2年目で詐欺商材を購入
>>入社5年目、手取り16万円、貯金0
>>36歳、手取り20万、子供2人
>>アフィリエイトは甘くない

そして独立

低賃金、重労働。
汚い、臭い、帰れないのI.T.土方からの独立。
まだアフィリエイトで稼げていない状況から
なんとかやってきた軌跡です。
>>逆境こそ神がくれたチャンス
>>ライザップ事件
>>再び逆境こそ神がくれたチャンス・・・

子龍には夢がある

信念

私には夢がある
子龍がなぜ仲間を募り、
仲間たちに情報を提供するのか。

「子龍には夢がある」

それは、

「ツライ経験をする子供たちを減らすこと」

実際、子龍も幼少期に
両親が殴り合いの喧嘩をしたり、
父親に母親がマウントで殴られていたり、

酒瓶が飛んできたり、
兄が白血病になって死にかけたり。

一言では
あらわせないほど
ツライ経験をしてきた。

そして、それは、
日本の現代においても、
加速している。

さらに今後は、
貧富の差が広がることで、
加速するでしょう。

これもそれも、
すべての原因は、

「国」

ではなく、

「親」

なわけです。
親が「経済的」に苦しくなることで、
0歳の赤ちゃんが2週間に一人、
虐待されて死に、
5歳の小さな子が虐待されて死に。

すべての原因は、

「親」

が努力をせずに、
途中で諦めてしまったこと。
これが大きな原因に
なっているわけです。

ほとんどのことは、
「親」が頑張って、

「金銭的自由、時間的自由」

を手に入れれば、
こんなことにはならないわけです。
だから、私は、

「本物の情報を提供し、親を成長させ、ツライ子供たちを減らしたい」

そのために活動し、
「親」を成長させるだけではなく、
「寄付」などの支援もしていきます。

ぜひ、あなたが成長し、
幸せな家庭を築き、
幸せな子供を増やしてほしい。

そして、あなたも同じように成長し、
子供たちを支援できる大人になって、
共に支援していきましょう。