自分の人生。他人の目を気にしない、何を言われても気にしない

アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。

幼少期、小学生2年生頃の
バブル崩壊したことがきっかけで、
小金持ちから貧乏へ転落。

バブル崩壊

建築設計士として、
独立していた父親の仕事が激減してしまった。

それまでは、
とても活発な男の子。
感情表現も好きなようにやっていた。

しかし、父親の仕事が激減し、
家のリビングで朝から夜まで
酒をずっと呑んで寝転んでいる父親。

当然、収入も激減し、
夫婦喧嘩の火種に。

それからというもの、
毎日、毎日
怒鳴り合い殴り合いの喧嘩。

5歳上の兄と母親も険悪な関係で、
毎日のように殴り合いの喧嘩。

そんな環境を小学2年生から、
中学3年生で両親が離婚するまで続いた。

その代償は大きい

そんな状態が長年続いたことで、
小学生時代は家で大人しく、
外ではケンカしまくりで暴れまわる。

中学生になった頃から、
私は心を深く閉ざし始め、
自分をあまり表現しなくなった。

大人の目を気にし、
他人の目を気にし、
自分の意見はあまり出さない。

自分がこうだと思っていたとしても、
何を思われるのか、
何を言われるのかが怖くて言えない。

そんな子供だった。

周りの目が気になって仕方がなかった時代

その状態は高校生になっても続き、
専門学校に行っても続いた。

自分の意見を言っているようで、
実は他人の目を気にし、
他人がどう思うのかを気にしまくっていた。

だから、何も考えない時期が続き。
親が言うことは絶対。

と思っていたのは、
結構最近のこと。

年齢にすると、

「24歳」

ごろまでだろうか。
自分よりも親がどう思うか。
他人がどう思うかだけで生きてきた。

結婚をきっかけに妻に鍛えられて変わる

それから結婚をきっかけに
改心し独立を果たし、
今では、

「他人の目なんてどうでもいい」

状態w
何を言われても気にしない。
自分は自分。
他人は他人。

自分の人生なのに、
どうして今まで他人の目を気にしてきたのか。

今では不思議だが、
おそらく環境が悪かったのも大きい。

映像記憶という特技があっても覚えていない

私の特技の一つとして、

「映像記憶」

考えていること

がある。
しかし、小学生〜中学生の環境が劣悪すぎて、
その時代の映像はあまり残っていない。

もしかすると、
記憶をわざと封印しているのかもしれない。
それくらい劣悪な環境だった。

あなたも今、

「他人の目を気にしている」

かもしれない。
しかし、それは無駄なのです。

自分は自分。
他人は他人。

他人に何と言われようと、
自分がこう思うなら貫き通す。
自分の人生をとやかく言われる筋合いはない。

何を言われようと
1本の槍のように貫き通しましょう!

そして、そんな劣悪な環境で育った
私がメインとなる

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