言葉は現実化する。最初から「できない」という言葉は許さない!

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アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。

我が家には5歳の長男、
3歳の長女、1歳の次男。
という3人の子供達がいる。

そんな子供達に、
絶対に許さないことがある。
それは、

最初からできない

気分が悪くなる

ということ。
これやっといて。とか
これやってみて。とか
何かを頼むと、よく、

できひん
[aside type=”normal”]※関西弁[/aside]

といって、
やろうとしないことがある。
こういう時は、完全に鬼教官モード。

大人でも、
子供でも、
最初から、

できない

という言葉を使うことは、
絶対に許さない。

言葉は言霊

なぜなら、

できない

という言葉を使った時点で、
脳は考えることをやめるから。
できないと諦めたら、
そこで考えることをしなくなる。

私は、子供達に、
口を酸っぱくして言う。

できないという言葉を使うな。できると思ってやれ、できないなら頭を使って考えろ!

と。
やってみてできなかったら、
なぜ、できないのか?
どうすればできるのか?

を自分で考えれるように
ならなければならない。

これは子供でも、
大人でも一緒だ。

だから、私は、
最初から答えを教えない。
まずは、自分でやってみて、
頭を使うことをやらせている。

これからの時代、
を使う労働は、
必ず終わりがやってくる。

  • 工場のレーン作業
  • エレベーターガイド
  • 旅行ガイド
  • 宅配サービス
  • お店の接客
  • 自動車の運転
  • ・・・etc

人間がやらなければならない仕事は、
どんどん減っていくだろう。

なぜなら、すべて
ロボットがやってくれるのだから。

現にGoogleやアップルなどの
企業がこぞってAIの開発に力を入れている。

だから、私たちは、
を使い働かせる必要がある。
ロボットのブレーン(脳)として、
考える力を鍛えていかなければならないのだ。

そして、子供達には、
絶対にを使った労働なんて、
して欲しくないからこそ、
私は頭を使え!と叩き込んでいるのです。

あなたは、最初から
できないと思い込んでいないだろうか?

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中城 子龍

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