太りすぎ、デブだと何もやる気が起きず、判断力が鈍って失敗する!

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アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。
 

先日、私が発行しているメルマガで読者さんよりこんな質問をいただいた。

Sさん:
「中城さん
こんばんは。Sです。

健康第一ですよね。心身共に健康じゃないと、すぐに色々なバランスが崩れてしまいます。

 
今、仕事帰りの電車なのですが、疲れて思考が健康的じゃありません。

帰って寝ます!

ちなみに中城さんは健康づくりでどんなことされてますか?」

という内容だ。これに関して私の持論がある。それは、

「デブだと何もできない」

ということ。私がつい数年前まで、食事には一切、気をつかっていなかった。

当たり前のようにカップヌードルをむさぼり食い。スープまで飲み干す。

朝は、甘いカフェオレを必ず1杯飲む。ちょっと気にしているのか、

「カロリー1/2」

なんてものを選んではいたが。。。そして、毎日のように机に向かって椅子に腰掛け、

カタカタカタカタカタ!パチン!

とサイトを作る日々。外には一切出ない。家でもこれといった運動もしない。あろうことか、仕事をしながら

「ポテトチップス」
「カラムーチョ」
「かっぱえびせん」
・・・etc

とお菓子を食べるのは当たり前。そして、また申し訳程度にカロリーオフされたカフェオレを飲む。

しかも、何も考えていないので、当たり前のように炭酸飲料を飲んでいた。

「コーラ」
「三ツ矢サイダー」
「スプライト」
「デカビタC」
・・・etc

常に何かを食べていたので、内臓が休まることなく、稼働し続けていたのだ。

今より15kg近く太り、アトピー性皮膚炎もひどかった

私の身長は、小柄で164cm。その時の体重は、

「64kg」

おデブちゃんからすれば、まだまだおデブちゃんになりきれてはいない。それでも、

「顔はまん丸」
「お腹はぽっこり」
「脂肪がベルトに乗る」

という状態だった。昔の写真を見たくもないくらい、顔がまん丸で顔つきが甘い顔。気力がない顔になっている。さらに、きつかったのが、

「アトピー性皮膚炎」

だ。掻きたくないんだけどもう癖になってしまっている。記事を掻きながらも、

ガリガリボリボリ

そして、パラパラと落ちていく落屑。白い皮膚がポロポロと、落ちていくのだ。

掻いている時は、気持ちがいいと錯覚するが掻き終わると最悪の事態が始まる。

皮膚はただれ、血が滲みでてきて触ると痛い。

皮膚科から処方された、薬をどれだけ使っても一向に治ることはなかった。

今なら薬で治らなくて当たり前なのがわかる

そして、デブだと何もしなくなる

バンコクのおデブ

デブになると、本当に外へも出たくなくなるし仕事さえもおっくうになる。朝も起きることができなくなるのだ。

例えば、妻と買い物へ行くとする。まず、妻から誘われた時の最初の一言は、

「え〜、めんどくさ〜」

なのだ。そして、妻の機嫌が悪くなるので仕方がなく重い体を起こして買い物へと向かう。

お店についても、やる気や気力もないのですぐに疲れる。ちょっと歩いただけで、

「あ〜しんど」
「眠たい」
「帰ろうや〜」

を連発する。これにも、当然妻は激怒する。いつもこれの繰り返しだった。

食事は一切気にしないし、外にでも出ない。家でも何か運動するわけでもない。ただただデブになっていく。そんな生活だった。

そんなデブの時代を過ごしてきたからこそ私は言い切れる。

「デブは何もできない」

と。

その後、ある健康法を実施して回復

首里城で気功法

ビジネスで成幸し、安定させるためには、

「健康が第一」

だということを学んだ。

砂糖類は、極力取らないように意識するようになった。ケーキやチョコレートなんて絶対に食べない。甘いもの全般とってはいけないのだ。

◯をモミモミする◯◯◯◯◯◯◯というものを取り入れた。中国由来の◯◯◯も取り入れた。

冬に向かって寒くなるにつれて、暖かい◯茶を飲むようになった。

夏に向かって暑くなるにつれて、暖かい◯◯◯◯を飲むようになった。

油物をとったら◯◯◯を飲むようになった。

油の種類を気にするようになった。

詳しくは、私が運営するアフィリエイト学校でお伝えしていくが、とにかくビジネスをする上で健康は本当に重要。

肝臓が弱ると判断力を失う。腎臓が弱るとやる気がなくなる。肺が弱るとアレルギーが出る。
・・・etc

これからでも遅くはない、内臓を労ってあげてはどうだろうか?

毎日ビールとかお酒。つまみ、お菓子、甘いもの。ジュースとか。

処理させられている内臓くんをどうか休ませてあげてほしい。もう一度、言う。

「デブだと何もできない」

太りすぎないように気をつけましょう。

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