Googleアドセンス

アドセンスと情報発信では狙うキーワードが全く違う理由とは?

どうも、子龍です。

さて、先日からお題を出していた件。

「アドセンスのキーワード」

「情報発信のキーワード」

の違いについて、
私が運営するコミュニティでも宿題として、
意見などを聞いた結果は、
この記事の最後でご紹介します。

で、

「アドセンスのキーワード」

「情報発信のキーワード」

の違いについてですが、
まず、答えだけお伝えしておくと。

「アドセンスは広告収入がメイン」

なので、

「アクセスさえあれば何でもOK」

ということは、

「構築するブログに関係するキーワード」

はすべて記事を書く対象にしてもOKです。
それに対して情報発信ブログでは、

「自分の発信している情報」
「自分コンテンツ・メルマガ」
「紹介している商品」

に登録してもらったり、
購入してもらうことで収益を得るため、
なんでもかんでもキーワードを選んで、
記事を書いていいわけではありません。

そのあたりの理由を
これからしっかりと解説していきます。

情報発信をしてメルマガを書き、
コミュニティ運営、自分コンテンツ販売など。

これらをしていく上で、
かなり重要なお話しになるので、
しっかりと学んでおいてください。

では、始めます。

収益をどこで得るか

さて、アドセンスと情報発信とでは、
どこで収益を得るのでしょうか?

・・・

・・

はい。

「アドセンスは広告バナーをクリックしてくれたら」

でしたね。
それに対して、

「情報発信は、自分が紹介している商材。もしくは、自分のコンテンツを購入してくれたら」

といった感じですね。
ということはですよ。

「アドセンス」

ってのは、

「アクセスさえあれば何でもいい」

わけです。
ということはですよ。
例えば、

「仮想通貨」

のブログを運営するとしたら、
アドセンスの広告が勝手に最適化してくれて、
ブログにあった広告を表示してくれます。

なので、

「すべてのキーワード」

を狙って、
記事をバンバン書いていけばいいだけ。
特に何も考える必要なんてありません。

もちろん、

「キーワードに対して悩みを解決する記事」

ってのは、絶対に必要ですよ。
でも、

「その後」

を深く考えて、
キーワードを選ぶ必要なんてなし。

もう「仮想通貨」に関するキーワードであれば、
極端な話、ぜーんぶ書いてもOK。

だって、

「アクセスさえあれば広告で稼げるんだから」

とにかくアドセンスで特化ブログを作る際は、
すべてのキーワードを網羅する気持ちで
ブログを運営していく。と。

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情報発信で狙うキーワードとは?

それに対して情報発信では、
どういったキーワードを狙うのか?
それは、

「自分が発信している情報」
「自分コンテンツ」
「自分が紹介している商品」

に対して、

「興味を持ちそうなユーザー」

を対象に記事を書いていきます。
例えばですよ。

あなたがアドセンスを教えていたとしましょう。

これから書いていく記事は、
もちろん、

「アドセンス」

に関するキーワードも書くことになるので、

「関連キーワード取得ツール」
https://www.related-keywords.com/

を使って、
どんなキーワードが検索されているか?
を探すわけです。

そうすると、

「アドセンス関連で747件」

もあると。
じゃあ、この747件のキーワードに対して、
すべて記事を書くのか?

っていうと、
答えは、

「NO」

です。
先ほどもお伝えしましたよね?

「自分が発信している情報」
「自分コンテンツ」
「自分が紹介している商材」

を購入してくれる可能性があるユーザー。
興味がある可能性があるユーザー。

を私たちは集めないとダメなわけです。

ということはですよ。

「アドセンス ログイン」
「アドセンス 意味」

とか狙っても意味がないって
わかりますよね?

そういった記事を書くことに力を注ぐくらいなら、
もっと悩みがわかりきっているキーワード。

「アドセンス 稼げない」
「アドセンス 稼ぎ方」
「アドセンス 月5万」

とかを狙います。

こういったキーワードは、

「悩みがすでに顕在化」

されている状態。

すでに何かしら行動を起こしていて、
悩みが「顕在化」しているユーザーに対しては、
お金を払って教材を購入したり、
メルマガに登録したりなど。

動くことに対して抵抗がすくないので、
自分の顧客、ファンとなってくれる可能性が高いです。

もちろん、「潜在」しているユーザーに対しても、
アプローチしていきます。

これからアドセンスを教えていくわけですが、
必ずしも、

「アドセンスをすでにやっている人」
「アフィリエイトをすでにやっている人」

を狙うわけじゃなくて、

「何かしらに悩んでいる、でも何をすればいいかわからない」

っていう、

「潜在的なニーズ」

に対しても、
キーワードを選択して、
記事を書くわけです。

例えば、
あなたはアドセンスを教えたいと。

じゃあ、そのアドセンスの情報、
コンテンツ、商材を求める可能性が高い人が、

「アドセンスやアフィリエイトの存在を知らずに」

検索しているキーワードってのもあるわけです。

現状に悩みを持っている、
でも、どうすればいいのか。
何をすればいいのかがわからない。

だから、調べている。

そんなユーザーを狙うことで、
リーチの幅が広がります。

例えば、
そのユーザーを狙うとすれば、
まずは、

「ターゲットの状態」

を明確化していくわけです。

「サラリーマンをやめたい」
「給料が上がらない」
「年収が低い」
「借金が減らない」
「家族を養えない」
「ビジネスをやってみたい」
「転職したい」
「自由になりたい」
「時間が欲しい」
・・・etc

ってことを自分でターゲットの状況を
想像していきます。

もちろん、こういった思いついたキーワードを
関連キーワード取得ツールに入力して、
どういったキーワードがあるのか?

ってことを調査して、
Googleキーワードプランナーで、

「キーワードが検索されているのか」
「需要があるキーワードなのか」

ってことも、
しっかりと調べておくと。

こういったことをやって、

「アドセンス」

に関するキーワードだけじゃなくて、
そこまでたどり着く前のユーザー。

「潜在的に悩んでいるユーザー」

も取り込んでいくわけです。

これだけだと不十分

しかし、これだけだと。
所詮は、

「自分が予想」

して、

「妄想した」

だけでしかありません。
じゃあ、次に何をやるかっていうと、

「リサーチ」

です。
さきほど想像したとおり、

「潜在的に悩んでいるユーザー」

が、

「実際にどういったキーワード」

を打ち込んで検索するのか?
どういった言葉を普段から使うのか?

ってことをリサーチするわけです。
それをリサーチできるのが、

「Yahoo!知恵袋」
https://chiebukuro.yahoo.co.jp/

「教えてgoo」
https://oshiete.goo.ne.jp/

などのお悩み解決サイト。
ここで、実際に自分で検索してみるわけです。

「転職したい」
とか
「自由」
とか
「時間が欲しい」
とか

思い当たる言葉を、
どんどん入力していって、

「どんな悩みがあるのか?」

を検索すると、
で、

「お悩みの本文」

をしっかりと読んで、
どういったキーワード、言葉を
使って文章を書いているのか?

ってことをリサーチするわけです。

例えば、

「転職したい」

って検索すれば、
いろんなお悩みが出てきます。

で、その本文を読んで、
どんな言葉が使われているのか?

ってことをリサーチすると。

「将来」
「今後」
「待遇」
「不満」
「納得できない」
「年齢給」
「昇給」
「人間関係」
・・・etc

とかいろんなキーワードが見つかるわけですね。
で、ここで終わるんじゃなくて、
さきほどと同じように、

「関連キーワード取得ツール」
https://www.related-keywords.com/

で関連キーワードを一覧化して、
そして、あなたの情報発信に
興味を持ちそうなキーワードを選んでいくと。

さっきのキーワードにある、

「将来」

であれば、

「将来新しい職業」
「将来焦り」
「将来お金不安」
「将来お金持ちになるには」
・・・etc

といった感じで、
アドセンスやアフィリエイトに
興味を持ちそうなキーワードを選らんで、
記事を書くわけです。

もちろん、

「Googleキーワードプランナー」
https://ads.google.com/intl/ja_jp/home/tools/keyword-planner/

を使って、
そのキーワードが、

「少しでも需要があるかどうか」
「少しでも検索されているかどうか」

ってのは、
ちゃんと調べておかないと。

全く検索されていないキーワードで
記事を書くことになるので、
注意してくださいね。

そのキーワードで需要があるか、
検索されているかの目安としては、

「月間検索ボリュームが1以上」

であれば書いてOK。

ちなみに、今回はYahoo!知恵袋や、
教えてgooなどで色んなキーワード、言葉を
探していきましたが

「狙っているターゲットが読みそうな雑誌」

「自分が所属しているジャンルの商材のLP(ランディングページ)」

などで使われているキーワード、言葉を
探してくることも有効です。

顕在キーワード、潜在キーワードは橋の長さが違う

で、ここまで来れば、

「悩みが顕在化しているキーワード」
「悩みが潜在化しているキーワード」

ってのが、
わかってきたかと思います。
で、ここで注意して欲しいのが、

「顕在化キーワードは成約率、行動率が高い」
「潜在化キーワードは成約率、行動率が低い」

ってことです。
これは、よくサイトアフィリエイトなどでも、
解説する際に使われることなんですが、

私たちの仕事ってのは、

「ユーザーの悩みに対して目的の場所へ橋を架けてあげる」

ってことをやります。
アドセンスの場合であれば、
別に商品を紹介したり、自分コンテンツを
販売したりする必要がなく。

ただ、単純にアクセスを集めればいいだけなんですが、
情報発信は違う。

しっかりとキーワードを打ち込んできたユーザーに対して、
自分の情報、コンテンツ、紹介する商材へと
橋をかけてあげる必要があるわけです。

ただ、キーワードによって、
その橋の長さは異なります。

それを図で表すとすれば、

「アドセンス 稼げない」==「コンテンツA」
「将来新しい職業」======「コンテンツA」

って感じ。
これ意味わかりますかね?

悩みが顕在化されているキーワード、

「アドセンス稼げない」

ってのは、
少なからずアドセンスのことも、
アフィリエイトのことも知っているでしょう。

もっと言えば、
何かしらのメルマガを読んでいたり、
情報商材や塾を購入したりしたこともあるかもしれません。

すでに悩みが顕在化されていて、
少なからず何かしらの行動を起こしている。
ってことです。

それに対して、
悩みが明確化されていない、
潜在化されているキーワード、

「将来新しい職業」

ってのは、
アドセンスのことも知らないし、
アフィリエイトのことも知らない。

ましてや、ビジネスをやろうとも、
まだ考えてもいないかもしれません。

もちろん、情報商材とか、
塾を購入したこともないでしょう。

そういった状態の人へ、
しっかりと情報を与えて、
メルマガなりへ誘導して
登録をしてもらう必要があるわけなので、
なかなかハードルが高いです。

ただ、その場で登録はしなかったとしても、
興味・関心を持ち始めて、
色々と検索し、結局は戻ってくる可能性もあります。

といった感じで、
橋の長さがどれくらい距離があるのか?
ってことをしっかりと意識して、
記事を書いていく必要があるわけです。

悩みが顕在化しているキーワードを狙えば、
その分、行動を起こしてくれる可能性が高くなります。

ただ、悩みが顕在化しているということは、
同じようにライバルも考えて、
同じようにキーワードを選んで
狙ってくる可能性はあります。

だからこそ、
ライバルが狙わないような、
悩みが潜在化しているキーワードも
しっかりと狙っていくわけですね。

人の購買アクション

そして、先ほどのキーワードとの
橋の長さについてお話したんですが、
これをマーケティング用語でいうと、

「AISCEAS(アイシーズ)」

ってのがあります。
これは、それぞれ、

A:Attention (注意)
将来の新しい仕事が気になる
「へー、ネットでもビジネスが出来るんだ」

I:Interest (興味・関心)
「将来について本気で考えないとな。ネットビジネスやってみようかな?」

S:Seach (検索)
「もっとネットで詳しく調べてみよう」

C:Comparison(比較)
「転売、サイトアフィリエイト、ブログアフィリエイト、アドセンス・・・色んな方法があるんだ。」

E:Examination(検討)
「どれが初心者でもやりやすいのか調べてみよう。」

A:Action (行動、購買)
「よし、教材を購入してみよう。」

S:Share(共有)
「ホントにビジネスで上手くいった。友達にも教えてあげよう。」

といった感じで、
ネットが発達した現代では、
こういったプロセスを経て、

「行動、購買」

へと動くわけです。
これもキーワードとコンテンツの橋を架ける。
っていう考え方と同じ。

顕在化キーワードであれば、
すでに、

A:Action (行動、購買)
「よし、教材を購入してみよう。」

はクリアしているので、
橋が短く、今後も動いてくれる可能性が高くなります。

それに対して、

潜在化キーワードってのは、

A:Attention (注意)
将来の新しい仕事が気になる
「へー、ネットでもビジネスが出来るんだ」

I:Interest (興味・関心)
「将来について本気で考えないとな。ネットビジネスやってみようかな?」

AISCEAS(アイシーズ)で言えば、
最初の部分に居るユーザーが多いので、
必然的に橋が長くなると。

何かしらの情報、コンテンツ、
商品を紹介する際は、

必ず、こういったキーワードとコンテンツへの橋の長さ。

そして、

「AISCEAS(アイシーズ)」

といった人の購買プロセスを
しっかりと意識してキーワードを選んだり、
記事を書く必要があるわけです。

本日のまとめ

キーワードの違いまとめ

・アドセンスはアクセスを集めればいいだけ
・アドセンスの特化ブログはすべてのキーワードで書いてもいい
・情報発信は、自分の情報、コンテンツ、紹介する商品に興味を持つ可能性がある人を狙う
・顕在化キーワードは購買・行動が早い
・潜在化キーワードは購買・行動が遅い
・顕在化キーワード、潜在化キーワードどちらも狙う
・キーワード探しはYahoo知恵袋や教えてgooなどを使う
・雑誌やLP(ランディングページ)などもリサーチする
・キーワードとコンテンツの橋の長さを意識する
・マーケティング用語で言えば「AISCEAS(アイシーズ)」

子龍運営コミュニティメンバーの解答を紹介

冒頭でもお伝えしましたが、
この課題について私が運営するコミュニティメンバーに
宿題として今回の話題について、
どういった見解を示すか?

ってことをやりました。

その回答も非常に役に立つことが多かったので、
ここで紹介しておきますね。

Mさん
Mさん
お題:アドセンスのキーワードと情報発信で狙うキーワードが違う理由とは?

私の考え:アドセンスのキーワードは「顕在意識」にアプローチするのに対し、情報発信では「潜在意識」にアプローチするため。

このお題が「アドセンスのキーワードと情報発信で狙うキーワードの違いは?」だったら簡単だったんですが、「理由とは?」になると一気に難しくなりました。

アドセンスのキーワードは、検索者さんが単に「知りたい」とか「問題解決したい」といった【目的意識そのものを含んでいます】から、それに対して答えを出してあげればいいだけです。

それに加えて「それならこれも知っておいた方がいいよ」的な情報も出してあげればなおGoodですよね。

情報の流れは「発信者⇒検索者」と一方向で、キーワードの質は「顕在意識」で「現在意識」で「名詞」です。

対して情報発信で狙うキーワードは、情報発信の目的から考えると分かりやすいと思います。

【情報発信の目的】
・その人の価値観と現実との間にある受け入れがたいギャップを埋めてあげるきっかけとなり信頼を得る
・その人の人生にとって非常に重要なことなのに、普段意識していなかった、もしくは忘れ去ろうとしていた(またはあきらめていた)ことを思い出させてあげ、より良い方向に行動変容を起こさせてあげる
・お互いの価値観を共有し、共感し合える仲間探し

などですから、

情報の流れは「発信者⇔受け手」と双方向で、キーワードの質は「潜在意識」で「未来意識」で「動詞」です。

だからからこそ、情報発信する前に、まず自分自身を棚卸して自分の価値観を知り、それから「どんな人に情報を届けたいのか?」とスタートするワケですよね?

Fさん
Fさん
アドセンスと情報発信の
キーワードが異なる件。

アドセンスは、
ユーザーと知りたいモノの間に
自分が発信する情報が
入ることで、
みんなの役に立つ仕組み

情報発信は、
ユーザーの知りたいモノが
自分のサイトで完結
することで、
みんなの役に立つ仕組み

という要素があると思います。

なので
アドセンスは、ある程度
検索数の多いワードが対象で、
不特定多数をどう取り込むか
を重視する
のではないでしょうか。

自分の仕事で例えると、
都心部の繁華街の居酒屋。
お客さんは、サッと飲んで
次へ移って行きます。
一見さんも多い。
だから回転率を上げて
勝負する。

アドセンスも
ゴールの手前にあるサイトなので
滞在時間が短いから
人気のある
分かりやすいキーワードで
回転率を上げて
勝負する。

対して情報発信は、
ユーザーの深い悩みの解決
が目的になってくるので、
ディープなキーワードから
入ってくることが多い
と思います。

こちらは住宅街の居酒屋。
二次会の場所もなく
完全に一軒完結型で
一回の滞在時間が長いので
回転率は低い。
ファンとなるリピーターを
取り込むことで
永続的な売上げを作る。

ユーザーの欲しいモノを
順番に揃えたり、
ヘビーユーザーのためには
新しい情報を定期的に入れたり
と、よりユーザーに
寄り添ったカタチで
運営するのだと思います。
なのでキーワードも
やればやるほど
マニアックにもなっていくけど
それが良い
のではないでしょうか?

SEOアドセンスになれば、
間口はアドセンスの手法で
新規のユーザーを取り入れて、
情報発信の手法で
滞在時間を伸ばして
ユーザーの常連化も進めつつ
上位を狙っていくので
両方の要素が必要なのだろうと。

う〜ん、
うまくまとまりませんが
今回は、コレでお願いします^ ^

Kさん
Kさん
アドセンスは顧客がその時々に知りたいキーワード。
情報発信は信念を語るので本質の部分のキーワード。
Oさん
Oさん
アドセンス:
今すぐ知りたいというトレンドを意識したキーワード

情報発信:
自分の信念や考え方に即したキーワード

アドセンスのキーワードは「受動的」に対して、情報発信のキーワードは「能動的」

といった感じで、
なかなか皆さん良い線をいっているというか、
ほとんど正解ですねw

これらの回答に補足して、
今回の記事もしっかりと読んでもらえれば、
理解できるかと思います。

かなり重要な部分なので、
一度だけじゃなくて、
何度も、何度も読んで理解しておいてください。

ではでは。
また次回。

ABOUT ME
中城 子龍
中城 子龍
法人2社経営。辛い過去を乗り越え、理想の未来を手に入れる【ミライフプロデューサー】。コミュニティ運営、コンサル、プロデューサー、書籍出版、メルマガ自動化。最短5日収入から始まる年収1億円メソッド。
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POSTED COMMENT

  1. shiryouu より:

    あけましておめでとうございます。
    ブログランキングから来ました。
    キーワードを選ぶうえで、
    とても参考になりました。
    ありがとうございます。
    ポチッとさせていただきます。

    • 子龍 子龍 より:

      どうも、子龍です。

      明けましておめでとうございます!
      キーワードを選ぶ際に大事なことですからね。
      ぜひ、意識して選んでみてください( ̄▽ ̄)

  2. Manohiro より:

    Manohiroと申します。
    ブログランキングから訪問させて頂きました。

    初心者なので少ししか実績が出ていません。

    順次勉強を進めていきます。

    今後も訪問させていただきます。

    よろしくお願い致します。

    • 子龍 子龍 より:

      Manohiroさん

      どうも、子龍です。

      少ししか実績が出ていないと
      書かれていますが、
      それだけでもすごいんですよ。

      あとはマインドブロックを壊して、
      誰よりも作業をすれば成功は近いかと。
      頑張りましょう!!

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