香港パワースポット「黄大仙(ウォンタイシン)」へ!

  1. 大富豪から学ぶ実践的な経営戦略
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アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。

初日は三武将だけじゃなく、
孤高の異端児「マーベリック宮本」殿や、
謎の黒い本を出版した「文学少年」と共に、
夜遅くまで飲み明かした。

香港で夜のバーへ

日本時間でいうと夜中3時ごろ、
香港時間にすると夜中2時ごろ。

飲みながらビジネスの話や、
おバカな話をたくさんしたのだ。

そこから解散して、
タクシーでホテルへ向かい。
ジャンケンで、

「シャワーを浴びる順番」

香港のホテルでシャワー

決めるw
結果は、

「関羽政宗→私→トミー信長」

という順番に。
一人、また一人と入っていく間に、
トミー信長殿はご就寝w
おやすみなさい、、、

朝からパワースポットへ

朝から黄大仙(ウォンタイシン)

そして、朝は日本時間9時に起きて、
相場をチェックして少しお仕事。

身体の中から鍛えるために、
三武将で気功もガッツリやって、
いざ、パワースポットへ!
今回やってきたのが、

「黄大仙(ウォンタイシン)」

このお寺は「すべての望みを叶える」と言われていて、
香港では有名なパワースポット。

有名なだけあって、
平日にも関わらず沢山の人で賑わう。
観光客よりも現地の人の方が多いくらい。

中には本気でお願いごとを
されている方もいて、
本気度が感じられた。
そんな中、私たちは、

「神頼みはしない」

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と決めているので、
しっかりと「ご挨拶」だけを済ませて、
さっと引かせていただく。
こういったお寺の場合、

「お願いごと」

をされる方が多く、
ほとんどの方が「お願い」をしにくる。
だから、聞く側も、

「またかよ」

と思うに違いない。
だから、私たちは、

「ご挨拶」

をしに行くのだ。
そうすることで他と違って差別化でき、
目立つことができる。
結果的に何かお力を貸してくれるかもしれない。

そんなこんなで、
しっかりとパワーをいただいた。

タイ、バンコクへ行った時は、
パワースポットに行っても、
日に日に力を吸い取られていた気がする。

でも、今回の「香港」は、
吸い取られることもなく元気。
この「香港」という土地。
私には合っているのかもしれない。

子龍 in 香港

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中城 子龍

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