貧乏家庭では当たり前。子龍の赤ちゃん時代の写真が無い悲しみ。

アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。

彼女(妻)にプロポーズして、
結婚することを決めた。
その日から当時流行っていた、

「スマ婚」

結婚式

というところで結婚式をお願いすることに。
式場や内容など何度も打ち合わせをして決めていく。
そんな中、私たち2人の中でやりたいと思っていたのが、

「小さな頃からの生い立ち映像」

赤ちゃんの写真から始まり、
保育園、幼稚園、
小学校、中学校、高校、
大学、専門学校。

といった感じで、
自分が育ってきた流れを
みなさんに公開する。

友人の結婚式などでは、
ほとんどがやっていること。
しかし、私たちはできなかった。

奈良から大阪へ引っ越した際に無くした写真

理由は、

「親が私の赤ちゃん時代の写真を残していなかった」

からだ。
それについて母親に聞くと、

「奈良から大阪への引越しの時になくしたんや」

と言う。
しかも、さらっと言う。
何も悪びれるわけでもなく。

これについて、
妻は非常に怒っている。

なぜ、自分の子供の大切な写真を
そう簡単になくすことができるのか。

今、我が家では、

「6歳の長男」
「4歳の長女」
「2歳の次男」

の元気な子供達が居る。
こういった家庭を持って分かることだが、
なぜ、子供の写真を残していないのか?
不思議で仕方がない。

我が家では写真を残しまくっている。
写真を撮ってもらえるスタジオに行ったり、
スマホでことあるごとに写真を撮ったり、
とにかく思い出を残している。

いくら劣悪な家庭環境だったからといって、
子供の写真、思い出を残さないとは。

こういった経験をしているから、
私は絶対に、

「両親のような家庭は作らない」

と決心している。
絶対にこんな家庭は作らない。

そのために妻を敬い、感謝し、
子供達がやりたいことをできる環境を
作ってあげることに注力している。
そのための、

「物販大富豪の戦略術」
「アフィリエイト」

これを主軸に、
これからも理想の家庭を築いていく。
そして、明日からは毎月恒例の、

「秘密の会合」

で香港へと向かう。
暴れん坊3人を妻一人で
見てもらうことになるので、
大変な思いをさせてしまうが。

これも理想の家庭を築くため。
お土産をたくさん買って帰るぞ!

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2 件のコメント

  • おはようございます。
    お優しい方ですね。
    幼い頃の辛い思い出をバネにご結婚されて素敵な家庭を築かれているんですね。
    お子さんの寝ている姿の写真、めちゃくちゃ可愛いです。^^

    • TONTONさん

      子龍です。

      はい、過去の辛い経験があるからこそ、
      今の私があるといっても過言ではありませんね!
      普通の家庭に産まれていたら、
      もしかすると平凡な人生を送っていたかもしれません。

      これから、理想の家族を築くために
      もっとがんばっていきます^^
      子供の寝顔はかわいいですよね♪

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