十数年振りの歯石除去。芸能人ならぬ経営者は歯が命を痛感!

歯医者へいく!

アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。

「キュィィィィィィィィンン!!!!」

という小さい頃にトラウマレベルの音。
小さい頃はお菓子やジュースが大好き。

※今では一切食べないけど

歯磨きもめんどくさーーーい。
と言ってすぐに終わらせる。

そんな生活をしていたら、
当然のごとく「虫歯」になる。

歯医者が大嫌いで放置したあの頃

歯医者

あの、

「キュィィィィィィィィンン!!!!」

という音が怖くて嫌いで、
歯医者に行くのが本当に嫌だった。
今ではありえない行為だが、

「バファリン」

でとにかく痛みを消してやり過ごす。
なんていう行為もしていた。
当然、後日歯医者に行かされて、
とんでもなく痛い思いをするのだが・・・。

そんなトラウマを抱えているので、
大人になっても歯医者が嫌いだった。

でも歯が痛いから行くしかない・・・

歯医者へいく!

しかし、先日から歯医者へ行くことに。

正直、あの音は嫌いだ。
また、あの頃のような痛い思いをするのか・・・。
なんて考えると行くのが億劫(おっくう)になる。

意を決して行ってみた結果。

「あれ?痛くないぞ?」

はい、歯医者は怖いところじゃありません。
今は、治療をしたら痛くなると判断されたら

「麻酔」

をやってくれます。
痛いの嫌だから麻酔して!って言ったら、
おそらくやってくれるはず。

だから、治療の音はあのままだけど、
痛みがないから楽ちん。

こんなことなら、
もっと早くやっておけば。

と切実に思いましたね。
特に、

「歯石除去」

がヤバイ。
長年溜まった歯石の場合、
時間も掛かって血も出て大変。
昔、

「芸能人は歯が命」

なんていうCMがあったが、
それは経営者でも一緒。

真の経営者は、
とにかく頭、脳を働かせる必要がある。

歯が痛いと「判断力」も鈍り、
何も考えることができなくなる。

とゆーことで、
毎月の海外謁見と頃合いをみながら、
歯を全て綺麗にしていきます!