三武将セミナーに参加するとどうなれるのか?

三武将

アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。

これまで1週間以上かけて
私の過去について投稿していますが、
何が言いたいかというと、

「これまで経験してきた壁が、その辺のただ勧誘している人間とは違う」

三武将

ということを分かっていただくためです。

貧乏家庭で育った子龍

子龍

私は小さい頃から、

「貧乏家庭」

で育ち。
やりたいことをやりたいと言っても、

「お金がない」

という理由で、
一切やらせてもらえなかった。
そして、

「お金がない」

という理由で、

「毎日のように殴り合いの夫婦喧嘩」

を見させられてきました。
父親が母親の上に乗って、
マウントポジションで殴っている光景。
今でも目に焼き付いています。

そして、劣悪な家庭環境になると、
子供に影響が出て、
兄は家でも外でも暴れまわっていました。

母親と兄が殴り合いの喧嘩をして、
母親がつけていた指輪が自分のところへ
飛んできたイメージが今でも残っています。

そんな生活が中学3年生の頃まで続き、
兄が白血病を患い、両親が離婚。

この頃は、自分の心を殺して、
とにかく1日1日を生き抜きました。

今思い出しても悲しい過去であり、
表の投稿記事を書きながら、
思い出して泣いたこともあります。

それくらい辛い過去。

そんな辛い思いを、
自分の子供には絶対にさせたくない。
妻にも絶対にさせたくない。

その気持ちを持って、
ガムシャラになって
ビジネスを頑張ってきました。

その結果が今のライフスタイルを実現しています。

これは、三武将である。

「トミー信長殿」
「関羽政宗殿」

トミー信長 関羽政宗

もそれぞれの過去があり、
同じように辛い経験をして、
今のライフスタイルを手に入れています。

私たちが求める、

「自由に生きること」
「家族を守ること」

は達成しています。
次は私たちの経験を伝えていくことで、

これまでに同じような思いをした方、
今、子供に辛い思いをさせてしまっている方。
今、妻に辛い思いをさせてしまっている方。

そういった方の道しるべになるように、
これまで私たちが経験してきたことをお話しするのが、

「三武将セミナー」

です。
この「三武将セミナー」を聴いていただいた後、
私たちの考え方などに共感してくれた仲間には、

「道しるべ」

となるメニューをお渡しして、
着実に私たちと同じレベルにまで
登っていってもらいます。

そして、

「金銭的自由」
「時間的自由」

を手に入れた後には、
私たちと一緒に何かを楽しんでほしい。
それは、

「旅かもしれない」
「ゲームかもしれない」

理想のライフスタイルを手に入れて、
私たちとワクワクすることを
一緒にできる仲間を探しています。

P.S.
普通はセミナーを開催する側からすると、

「この後にメニューをお渡しします」

なんてことを言ったりしませんが、
私たちは押し売りするつもりは一切なく。
「三武将セミナー」を聴いていただいてから、
共感してくれた仲間だけと一緒に歩んでいきたい。

と考えているので、
あえて書かせていただいております。

私たちが真剣に考えて、
これまで経験してきた流れに沿って、

「こうやって行けばスムーズだよね」

といった段階を踏んで作っています。
では、「三武将セミナー」でお待ちしております。

P.P.S.
東京開催で来られないという方も、
Paypal決済後にメールにて、

「動画のみ」

をお伝えいただければ対応させていただきます^^

そして、「三武将セミナー」は誰でも良い。
というわけではなく、
私たちが発信する内容に共感してくれる方を
対象としてお話ししたいと考えています。

なので、

「三武将メルマガ」
or
「子龍式ブレインダンプ」

にて告知をしていますので、
そちらから参加希望してもらえればと思います^^

※現在は募集を停止しております

現在は、子龍が一人で運営する倶楽部にて、

「金銭的自由」
「時間的自由」

を手に入れていただくための
活動をメインに行なっています。

三武将に関しては、
それぞれがやるべきことが明確になったので、
ワンピースのように、

「2年後、レベルアップして再集結しよう!」

という想いで一度離れています。
そして、子龍独自の倶楽部については、
メルマガのみで告知しますので、
↓から登録してくださいね♪

三武将

2 件のコメント

  • こんにちは、Manohiroと申します。
    ブログランキングから訪問させて頂きました。

    >三武将セミナーに参加するとどうなれるのか?
    「金銭的自由」
    「時間的自由」
    この二つは、できそうで出来ないものです。

    所定労働時間の8時間をオーバーして頑張っているかと思います。

    完全に軌道に乗せるには、かなりの切磋琢磨を経ったと思います。

    その道に入れば、それなりにきつい頑張りが必要です。

    早く軌道に載せたいもんです。

    • manohiroさん

      子龍です。

      本当にそうですね。
      所定労働時間をオーバーせずに
      収入を増やし軌道に乗せるには
      やはりその仕組みをいかに作れるか。
      にかかっていますね。

      全て自分でやっていると、
      どれだけ稼げても
      結局は、労働することになりますからね。

      頑張っていきましょう!

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