スクンビットなどの繁華街では小さな子供たちが普通に夜中でも起きている

ゴルフ後の呑み会

アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。
 
カスカータゴルフ場で
朝10時ごろからゴルフ開始。

ゴルフ開始

打ちっ放しも
何もやったことがない状態で
ゴルフに挑んだので、
もちろんスコアなんてボロクソ。

かろうじて、
少し野球をやっていた程度。

そんなレベルのメンバーが
ほとんどの状態でゴルフを
18番ホール周るので、
終了した時間は、

「16時過ぎ」

そこから、
ゴルフ場併設のシャワーを
浴びてお着替え。

17時過ぎには、
出発地点だった、

「バンコク・マリオット・マーキス・クイーンホテル」

バンコク・マリオット・マーキスホテル

へ専用バンで帰還!
タイ、バンコクの繁華街は、
この時間になると
退勤する人が多過ぎて大渋滞。

本来の時間よりも
だいぶ遅くなる仕様。

ホテルへ戻った後は呑み会!

ゴルフ後の呑み会

ゴルフを18番ホール周って
スッキリした状態で
次にやることは恒例の

「呑み会!」

ゴルフで起こった事件や、
ダメだった自慢などをしながらw

ゴルフについて、
真剣に話す一同。
もし、これが

「ビジネス」

だったら、
すごい稼げるよねw
なんて冗談を言いながら、
真面目な話はしない。

そんなこんなで、
時間も夜遅くなってきて、
バンコク繁華街の
夜の街を歩く。

偽物のブランド時計、
バッグ、服、帽子・・・etc

などが格安で
販売されている出店だらけ。

格安で販売されているのは、
特に何も思わないんだけど、
もっともきになるのが、

「小さな子供が起きていること」

生後数ヶ月の赤ちゃんを
抱っこしながら接客をしている姿。

2歳、3歳くらいの
子供たちが出店近くで
遊んでいる姿。

こういった姿を見ていると、
どうしても、

「子供は寝かせてあげて・・・」

と、
6歳、4歳、2歳の子供たちをもつ
親としては切実に思ってしまう。

まあ、こうでもしないと
子供たちを養っていけないんだろうな。
と思いながらも、
どこか切なくなってしまう。

日本ではあり得ないかもしれない

この光景は、
今の日本ではあり得ないかもしれない。

でも、近いことは
実は起こっている。

目撃したことがないだけ。
話を聞いたことがないだけ。

子龍の小さい頃のように、
両親が殴り合いの喧嘩をし、
兄が白血病を患い。

外では仲が良いように見えても、
実は家では仲が悪い。

なんてことは普通にある。

そんな経験をさせないためには、
「親」が諦めずに頑張らなければならないんです。

子供たちを守るためなら、
大切な人を守るためなら。

「自分には出来ない気がする」
「そんな時間はないから」
「誰も助けてくれないから」
「お国が何もしてくれないから」
「給料が低いから」
・・・etc

なんて言い訳をしている暇なんてない。
「やる」と決めたなら
「やりきる」んです。
本当に守りたいなら

「できない」

なんていう言葉は出ないはず。
1日30分でもいい。

大切な人を守るためなら、
少しずつでも前に進んでいきましょう!

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ぜひ、あなたの大切な人を守るための力を
つけていただければと思います。
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