アベノミクスから続く「女性最強時代」。これを利用しない手はない!

妻の笑顔

アフィリエイター専業で5年以上!
辛い過去から現在へ辿ってきた道を伝える賢者、中城子龍(ナカジョウシリュウ)です。

毎月1回、海外や国内で
仲間たちが集まる「秘密の会合」

私の記事でも何度も書いているが、
この活動は、

「未来永劫続く企業」

を焦らずゆっくりと着実に
運営していくための活動。
私がこの活動をしている理由は、
いくつかある。

「3人いる子供達にお金の心配をすることなく、好きなことをして、生きていってもらうため」

「長男に1社、次女に1社、次男に1社、妻に1社。最低でも4社以上は残す。」

「好きな時に仕事をし、好きな時に旅行をする。とにかく好きな時にやりたいことをやれるため」

その辺のしょうもない即金ビジネスや
MLM、ネズミ講、LINE@といった、
小手先のビジネスじゃない。

長い年月をかけて、
しっかりとシステムを構築していく。

女性だからこそ起業できる

そんな活動だが、
もしかすると、

「女性の私には起業なんて・・・」

と思っているかもしれない。
しかし、その考えは逆だ。

「今、日本で最も熱いのは女性」

よくニュースで、
アベノミクスの一環として、

「女性応援、女性支援」

という言葉が飛び交っている。
しかし、あなたは、

「私には関係のない話だわ。」

なんて思っていないだろうか。
そんな考えを持っていたとしたら、
非常に、非常にもったいない。

日本は本当に「女性」を応援している。
特に、

「新しく会社を立ち上げる女性」

を。
女性は、私たち「男性」よりも賢い。
私たち「男性」は、ただ体が強いだけ、
大きいだけの人間。
金を持ったら何をするか分からない。

しかし、「女性」は賢くて、
危ない橋はなかなか渡らない。

だから、「女性」を応援すれば、
「男性」よりも賢いから
会社を飛ばすことなく、
しっかりと運営してくれる。

これは年齢にかかわらず、
「女性」というだけで、
日本は応援してくれるのだ。

正直、「男性」
私たちの話を聞くよりも、
「女性」が話を聞いた方が、
役に立つくらい日本は応援している。

もちろん、「男性」
応援してくれているが、
断然「女性」の方が
応援してくれている。

だから「女性」でも、
諦める必要はない。

むしろ「女性」であったことを
ラッキーと思った方が良いくらいだ。
ぜひ、臆さずに挑戦していただきたい。